2013年12月5日木曜日

今年も月刊「LATINA」誌望年会、盛大に催さる


 日本のラ米音楽ジャーナリズムのメッカ、月刊「LATINA」誌の望年会が12月5日夜、目黒の「カフェ・イ・リブロ」で盛大におこなわれた。

 亜国式のアサード(牛肉の炭焼き)と赤葡萄酒がふんだんに振舞われた。タンゴ歌手、その踊り手、バンドネオン奏者と修理技術者、ジャーナリスト、外交官、写真家ら、多彩な顔ぶれだった。

 また1年後の宴を恋い焦がれつつ、書き続けるわけです。